ジオン軍MS・専用機リスト

連邦軍機はこちら(笑)
(2005.12.11追加)


暫定版・ジオン軍MS・専用機リスト

新・連邦軍側HP以外からのリンクは禁止
画像の使用許可禁止(ここの管理人の画像じゃ無いから)

このページの製作は全てENDLESSLIFE管理人『じゃい』によって行われています。
内容に関する質問・苦情・要望等は私までお願いします。
  



今回に限り画面最大化表示推奨
(1024*768)以上で(^^;


MS-05系
ノイエ専用ザクT・首(笑)

懲罰により機体を強制的に変更されたザクT・・・の首ちょんぱ専用機
でも強い(笑)


決して頭部が脱出ポッドというわけではないのでサイコミュ搭載か?
ノイエ専用ザクT

妙に中途半端な金色が哀愁を誘う、かなり情けないザクである。
だがコレでも強かった。
コイツに撃墜された連邦軍機はかなり凹むだろう
(T■Tへこー
ユレイ・コースト専用ザクT

だれが付けたか愛称・・・
紅蛸さん(笑)
しかし、このMSの真の性能はそのビジュアル・ステルス性にあった。ミノフスキー粒子との併用によりステルス効果が完璧に発動するハイパージャマー。見えないMSの攻撃に連邦軍は恐怖する・・・

ノーマル状態

ハイパージャマー発動準備中
 
ハイパージャマー発動(笑)
MS-06系
red-comet専用ザクU

バトル創設時代からの最古参ジオンパイロット。
くまぞうの蒼ゲル(当時)と、ゴンザレスの赤ゲル(当時)
←嘘。ホントはただの量産ゲル。とのジェットストリームアタックはピンクの悪魔をも苦しめた。
最近はほとんど見かけなくなってしまったが、たまに参戦している様子が見受けられる。
一番初めにビットを装備したことでも知られている
ノイエ専用ザクU

これまた妙に中途半端に金色だがザクTより進化している。
金色の面積が増えているあたり

現在は戦艦グワりんに予備機として保管されている。

実はオイラのお気に入りだったりする。(^^;
(by編集長)
実験部隊専用テスト機

突如戦場に現れ、未だ見ぬ新兵器を装備して戦場を走り抜ける黄色の悪魔。
通称:実験くん
またはマッキッキ
その恐るべき戦闘力は一瞬にして戦場を恐怖に陥れる。
所属不明であり、連邦軍の捕獲・実験機との噂もある。
フレイクス専用ザクU

第1回 キング・おぶ・痛い奴 受賞者
及び激痛王ランキング優勝
激痛王

人妻キラー
激痛王連覇特別企画
特別公開・鉄ザクコレクション(笑)
マチャ少佐・サナエ少尉
専用ザクU

戦場を駆け抜ける2機のザク
常にお互いをカバーしあいながら突撃する為、死角が無い、無敵のチーム。
2ペア戦闘の先駆けであり、彼らに追従するのもが最近後を絶たない(^^;
通称:鉄ザク  ザク連近衛師団隊長機であり、高い機動力をもつ。Rタイプのように見えるがS型。  しかしその戦闘力・組織運営力よりも、ジオンNo.1の痛いパイロットとして名を馳せる。  第1回 キング・おぶ・痛い奴 受賞者
アル専用ザクU

ザク連の斥候部隊。常に部隊の先鋒として単騎突撃を行う武装強行偵察型。戦場を全て見、そして情報を持ち帰るために強化された推進機関、情報収集力は他の追従を許さない。死ぬことを許されず、確実に情報を持ち帰り、そしてまた戦場に舞い戻る。部隊の眼として今日も戦場に舞う・・・
ミューズ専用ザクU

ザクの機体に装備するジャイアントバズーカ。
一撃離脱の高い戦闘力を持ち連邦軍を撃破する。彼の突撃した戦場には殲滅された連邦軍のみが漂う。

通称:パープルヘイズ
きゃりばー専用ザクU

解説・・・書く前に撃破されちゃったよ〜  
スパイス・カリー専用ザクU

元ザク連摂政にして連邦のスパイ。彼の為に多くのジオン軍機密が持ち出された。
レッドショルダーを身に纏い、ミサイルポッドを装備する。
・・・絶対バランス崩すぞ、それ。
今は連邦軍54戦隊に属するが、士官学校に入学する為に受験勉強中
ロキ専用ザクU

頼む、夜中・・・
寝る直前に
お披露目戦しないで
(;o;)
タン・サク専用ザクU

あっというまに専用機受領レベルにまで到達したタン・サク機。
たった2撃でもチャンプ君臨は見事であった。


・・・ところで隊員機なのに羽根飾り付けてますが・・・
隊長、いいんですか?(苦笑)
ヒロキ専用ザクU

全てが謎に包まれ、彗星のごとく現れたザク連近衛副師団長機。
かつてない早業で専用機を獲得した謎の戦士ヒロキ。
それをバックアップするのは宇宙最強を目指す笑いのクィーン・キャサリン。
この機体のあるところ、常に笑いの嵐が吹き荒れる
めぐみ専用ザクU

ついに登場したピンクのザク。
ザク連近衛師団長秘書官機として、常に師団長に追従するものの師団長がMSでないことが多いため苦労が絶えない。
師団長に代わり近衛師団を指揮する影の指揮官である。


副師団長が配置されたのはそれが理由か(~_~;)
MS-09R系
シン・カザマ専用ドム

ア・バオア・クーのポートエリア88の守護神。
白一角獣部隊の創設者(じゃないかも知れないけど・・・  笑)
決め台詞は「敵に回ったのを不運に思いな!!」
「俺の心臓はビス止めなんだよ!!」
「紙より薄い、おまえの命。燃え尽きるまでたった数秒・・・」
などがある(といいなぁ)
シン・カザマ専用ドム
     [2代目]


初代ドムが不慮の事故により胴体部分より真っ二つに切断された後、再度購入した白ドム。
同じ機体見えるがA型からE型に変更され推進力・旋回性能の向上が図られている。ただこの機体を購入するにあたり、貯金の1/3をつぎ込んだらしい・・・
彼が退役出来るのはいったい何時の日なのか・・・
へイン専用ドム[連邦軍]

彼はもともとジオン軍にいたのだが、専用機拝受の際、某少尉(当時)の誘惑に乗り、連邦軍で唯一のドムライダーになった(笑)
現在は整備に必要な部品を撃墜して入手するのが日課となっている模様(笑)
バトルではあまり知られていないが、「決戦!!ア・バオア・クー」にてジョン・H・ミラー氏と死闘を繰り広げていた。
(ゴンザレスは、当時、ジェイコブの名前でア・バオア・クーに参戦していた)
ノイエ専用ドム

ノイエ総帥懲罰機体の3代目。
ザクよりもレベルUPし、金色も増えている。この当時ドム支部(当時)への移籍も噂された。
ぐにゃヽ(;´Д`)ノ β-MAX専用ドム

毒ドム
ヽ(;´Д`)ノ
管理人が解説する限りにおいては彼にまともな解説はつかない(笑)
凍馬専用ドム

蒼き機体を操り、連邦軍艦隊を殲滅する重MS。見た目は変化無いが、各部がフルチューニングされているため推進力はジオン随一の加速性能を有する。反面整備面に問題がが有り、現在稼働時間が低くなっている。
M.J.マッシュ専用ドム

ツインジャイアントバズーカを持ち、独立対艦突撃旅団に属する叩き上げのエースパイロット。しかしその兵出身故か非常に優秀だが戦闘中の通信漏れか、はたまた・・・
愛機を破壊された彼は一時宇宙を彷徨うことになる。
M.J.マッシュ専用ドム
     [2代目]


味方に救出された彼は再び戦場に舞い戻った。ドムの胸を再び血の色に染め上げて・・・
果たしてこの赤は敵か、それとも同胞の流した血なのか・・・ジオン最高の打撃力を誇るドムが連邦艦隊に襲い掛かる。
通称:ファイア・ブレスト
シータ専用ドム

・・・・あ〜、御免。オイラかけないや(^^A
ドム小隊のひと、だれか書いて(笑)


専用機取得前に特専機になった、数少ないパイロットでもある(笑)
  ライ専用ドム

専用機受領とともに機体を剥奪されるという伝説を持つ漢。
彼の忠誠心はただ一人の者に向けられている。ただその人物は別の戦場にいるらしい・・・
彼と共に戦う日を夢見て戦場を駆け抜ける・・・
 
サンバ・R専用ドム

現在ドム部隊の中で着実に実力をつけている1機である。確実に敵を叩き落し、そのチャンプ撃墜力は連邦・ジオンを問わず一部パイロットたちにとって脅威でさえある・・・・・・転職しないでね(笑)
グワリヴァー専用ドム

実にMSB最古参兵にし苦節4年、ついに専用機を獲得した。彼ほど波乱万丈・運命に弄ばれた戦士もいないであろう。だが、遂に我等がグワリヴァー専用機が宇宙(そら)を駆け抜ける
MS-14系
ノイエ専用ゲルググ・

ついに登場したノイエ・デラーズ専用ゲルググ、その名もゲルググ・フューラー
驚異的な機動力を生み出すスラスターバインダーは連邦軍を蹴散らす。この機体イメージこそがあのノイエ・ジールに引き継がれたという・・・まさにジオンの魂とも言うべき機体である。
Y・サナダ専用ゲルググ
 +近衛師団兵X2
グラナダ基地所属のキシリア直属の近衛師団長。(違ってるかも・・・すみません)
そのカラーリングは月面において最大の隠密性を発揮する。
部下思いの叩き上げ敏腕パイロットである。ゲル友創世メンバーの一人で、ジャイケル、ノイエと共に現在のゲル友の中核を形成している。
主要任務は夜間防衛パトロールで、この間に叩き落された連邦機は数知れず、その栄えある戦果を称えられて、MSバトルで初めて小隊規模の専用機を拝受する。
敵にとってみれば恐怖の的であるが、部下からはとても慕われており、酒好きでも有名である(笑)夜間参戦中は晩酌中がほとんどのようである(笑)
「グラナダの魔女」ナナミとの恋仲も噂されているが詳細は不明である。

サカモト専用ゲルググ

通称:紫ゲル
雅なる機体を操り、その薙刀で全てを切り裂く紫のゲルグク。
かつて全戦闘時間フル稼働を誇った機体も今は月光部隊に移籍した。
しかし最近再び復活の兆しが…
影と共に再び復活!


第2回痛いパイロット選手権
ノミネート&優勝候補筆頭
ジャイケル専用(ジャネット専用)
 ゲルググ & ゲルググキャノン

通称:紺ゲル
『青ゲル』を受領し、名乗った途端、『青というよりかは紺だな・・・』と言われ泣く泣く『紺ゲル』を名乗った悲運の機体。
最近になって、幻の『蒼ゲル』の劣化コピー品であったとの噂が流れている。左の『紺ゲル』の後にまったくの偶然・・・むしろ気紛れで入手に成功した『紺ゲル(2代目)』である。
まったくの異例づくしで入手した機体は、これまた異例のC型装備機であった。
部品供給源はジオン屈指のMS開発工場・NANAMI工房である。


ゲルググキャノン(2代目)

いつのまにか本来のパイロットから機体を回された連邦軍からの亡命者(迷子)であるジャネットの専用機である。連邦軍のビーム兵器テクノロジーを導入したキャノン砲はジオン随一の攻撃力を有するという


久々に更新・・・結構な機体数があったので、虫干しのつもりで引っ張り出してみました(笑) なんか色が連○軍ちっくな機体もありますが、まぁそう言う事で(笑)
気が付けば鉄ザクより画像数多いんじゃなかろうか(汗
ギレン親衛隊兵
      専用ゲルググ
今はもう見ることの無い幻の機体。
参戦当時は非常に無口だったが、めきめきと頭角をあらわし、メガビームキャノンを嵐のように浴びせることで連邦軍を恐怖のどん底に陥れた。
ピンクの悪魔に対抗することができた数少ない機体でもある。
専用機は「決戦!!ア・バオア・クー」にて5連勝したことで拝受したものである。
余談だが、悪魔の兵器「核バズーカ」は彼の発案である。
ジェイド専用ゲルググ

その鮮烈なカラーリングにもかかわらず、敵に気配を感じさせること無く一撃を加え、音も無く飛び去ってゆく姿は、まさに「闇より飛び来る梟」の如しである。
その戦法は、彼の持つ特に秀でた洞察力と、優れたMS操縦技術ゆえの賜物であり、決して他の者には真似のできない離れ業である。
それ以前にも赤いゲルググは存在していたようだが、その抜群の戦績を考慮すれば、「二代目」という言葉は彼に対して失礼であろう。
彼こそ真の「赤ゲル」である。
C・タジマ専用ゲルググ

かつて泥酔王の名を欲しいままにしたゲル友の1機。
一時、連邦軍に亡命したとの噂が流れたが真相はいかに・・・
現在は巡洋艦『サツマ』の艦長に栄転している。
吉祥天専用ゲルググ

マサムネとペアを組み特殊攻撃部隊ホワイトユニコーン隊を編成する冷徹なる戦士。その戦闘分析能力はジオン随一を誇る。
専用機獲得までの期間が異常なまでの早さが、その先天的な戦闘力の高さをあらわしている。

専用機獲得までに使った費用も他の追従を許さない(^^;
マサムネ専用ゲルググ

白一角獣隊長を補佐する格闘戦の第一人者。隊長機との連携に定評があり、常にペアで突撃し、友軍の突破口を切り開く。
彼に斬れぬものはなく、最凶の剣士である。そのブレードが一閃したとき、残るは切り裂かれた敵の残骸のみ。
ゴンザレス専用ゲルググ

幻の『赤ゲル』、ココに復活!
開戦当初より常に戦乱の渦中にあり、今は
失われてしまった幻の機体…今ココに蘇る真紅のゲルググ。

この機の末路はいったい・・・

クマゾウ専用ゲルググ

幻の『蒼ゲル』・・・
この機体も戦乱の最中に失われてしまった幻の機体である。
ただ一説には同一機体のレプリカが以前戦場にいたらしい・・・
(蒼ゲル・予定)
 ルー専用ゲルググ

木星圏に漂流・・・いや、放棄させられていた奴が帰ってた。
暴言大王・・・として。
そして彼は宣言したのだ!

俺はLv110を目指すぜっ!(再入隊で・・・)

Lv110 達成おめでとう!
 ↑ 確認してないけど
      ワインレッドの機体に、燃えるような情熱と闘志を秘めた通称「スカーレット パルサー」(命名:ゴンザレス准将)その二丁のビームライフルで縦横無尽に敵を撃破していく姿はまさに「羅刹」・・・であったはずが、本性は連邦軍のゴンザレス艦長に唯一対抗できる音響兵器の持ち主であった。   そんな彼に与えられた栄よる称号『歌唱王』  某人妻パイロットの黄色い声援を受けて戦場で・・・おもちゃにされる(笑) 紫電・改 専用ゲルググ

歌唱王

初代人妻
アイドル

紫電少尉
セキ・トバ専用ゲルググ

2つの刃を持つ白兵戦技の達人・・・その剣技をもって敵中深く切り込み、撹乱する。乱戦の中ににあっては周囲の全てを斬り倒す荒々しさをもって、敵味方全てに恐怖される存在である。



・・・でもゲルキャノンがいいなぁとか言ってた気がする(~_~;)
H・シュナイダー専用ゲルググ

攻守ともにバランスのとれた専用機を操り、戦場を縦横無尽に疾駆し瞬時をついて死角から狙撃する「蒼キ矢」であるが、実は特務機関「漆黒の堕天使」の部隊長でもある。その主たる任務は超極秘事項とされるが、連邦の破壊工作・(要人引抜き)などらしいが…その母艦の艦長も時として作戦命令書を閲覧不可能とされるらしい・・・お披露目戦作戦名「蒼キ矢ヲ放テ」
 
タロウ専用ゲルググ

地上からのシャトル搭乗第1号のパイロットこそが、タロウ氏である。
現在ゲルググに搭乗するも、唯一ゲル友隊員ではなく、残念ながらその機体性能等のスペックは一切明らかになっていない。
分かっているのは・・・彼の地上時代の役職が・・・料理長・・・ということだけだ。
コカ・ボトラーズ専用ゲルググ

アースノイドでありながらもジオンの崇高なる理念に感銘を受け、立ち上がった一人。地球で修得したバレーボールなる球技でリベロのポジションに就いいたため、主として後方支援及び迎撃を任務とする。負傷した友軍機には自らの命を賭して救援に赴き、執拗な攻撃を加える連邦に対しては阿修羅の如き闘いを見せる「レスゲル」である。因みに赤い角がチャームポイント♪
ヴィクトル専用ゲルググ

ついに配備された念願の専用機である。(色が違うらしいけど・・・)
その研ぎ澄まされた鎌の閃光が敵を切り裂く(
・・・そして勢い余って自らもw)

 自爆王 
   ここに見参(爆)
  
MS-15系
ジョン・H・ミラー専用ギャン

元ゲルググライダーだったが、卓抜した操縦技術を持っていたため、マ・クベ大佐より直々にギャンを送られる。
彼も参戦は「決戦!!ア・バオア・クー」のほうが早く、ヘイン氏と同じころの古株である。
彼の腕前は抜群で、ギレン親衛隊兵専用ゲルググ、ノイエ専用ゲルググと並んでピンクの悪魔を苦しめた。
サム専用ギャン

初の先行量産型ギャンから専用機移行した生粋のギャンライダー。
特に目立った戦果がなく、最近稼働時間の低下が見られる
しかし、極一部のパイロットにとって、天敵とも呼ばれる存在である。
果たしてこの機体の真の性能とはいったい・・・
ホルス・アキュア
        専用ギャン
3騎目の騎士
ギャンライダーの習性か、組織に属することなくあくまで白兵戦で挑む孤高の騎士。
そのサーベルに捉えられたMSには死あるのみ・・・
たとえ負傷を負うとも闘い続ける騎士の魂はジオンの精神の表れか。


(なし)


(なし)
MS-18系 試作機
ナナミ専用ケンプファー

ジオン屈指のMSマイト、ナナミ嬢が繰り出してきたMSケンプファー
殆どカスタムメイドに近い機体は装甲を犠牲にしてまで可能な限り軽量化した高機動強襲用の機体だ。
高機動状態から繰り出される多種多様の攻撃をかわせる連邦軍機はいないであろう。
と思ったら連邦に行っちまった(T▼T)
イリス専用キュベレイ

1年戦争末期、ついにジオンは試作機ながらも最強のMSを投入した。
なんとキュベレイである。
華麗に舞い、遠距離攻撃を繰り出す機体だか、懐に飛び込むと一撃で敵機を切り倒す。
ゲル友所属であり、実は他に幻の『白ゲル』を所有する。
MSN-02系
B・ディアス専用ジオング

いつも冷静な論理派。
冷徹な計算に基づいて次々と連邦軍を撃墜する姿はまさに氷の刃のようである。
しかし、その内に秘めた情熱は搭乗機と同じくいつも赤く燃え上がっている!
彼ももとはゲルググライダーで、
ゴンザレスがいなければ彼が初代レッドゲルググに乗っていただろう。
アーサー専用ジオング

ザク連合軍そしてモノ同の総帥であるアーサー総帥。その存在感・カリスマ性の高さからジオン最強のMS・ジオングを乗りこなす。
故に表立って行動することを許されない総帥は自らの分身とも言える密偵を放ち、戦場で事態を見守る。彼に知らないものはないという・・・
RGM-79系
砌・アナベル・ナイスバディ
          専用ジム
連邦軍から奪取したジムを乗りこなす戦士。
この機体の奪取によりジオン軍のビーム兵器の小型化・量産化に成功した
(らしい…)
ジオンのマークを描いたジムは、かつての同朋を叩きのめす。果たして戦いの果てに生き残るのはジオンか、連邦か・・・二つの陣営に分かれたジム同士が戦場に舞う。
謎のジム

詳細不明の金色に輝くジム。
ジオン屈指のパイロットであった某総帥が洗脳され連邦に属していた時に搭乗していた機体とも言われるが詳細は不明。
この機体のせいで某総帥を『非国民』呼ばわりした者がおり、未だに根にもたれているとか…

(だってぇ・・・(T▽T) ) 
マローネ専用ジム

何故ジムに乗っているのか・・・それは本人さえもわからない。全ては女神の気の向くまま。
ジオンの楯を持ち、今日も連邦を叩く。

本人曰く、手足がついたのに乗るの初めてで違和感が・・・
なんだかなぁΣ( ̄▽ ̄;)
      
   ジャネット専用ジム2

民間人として連邦軍に潜入したジャネットによって入手した連邦軍の次期量産型MSの試作モデル
れっきとしたジオン軍機であるはずだが、何故か友軍に付け狙われる。
やはり国籍マークではなく名前を書いたのが拙かったのだろうか・・・特にゲル友総帥に付け狙われ、ジャネちゃんは今日も大ピンチ(笑)
総帥ってばすと〜か〜?(~_~;)
戦場では本機の類似品が出まわっており、間違って撃墜したパイロットが嘆くシーンを良く見かけられるのも特徴(笑) 見分け方はシールドの名前だという。ホンモノはカタカナ、類似品はアルファベット(>y<) ぶっ!?
モビルアーマー
アシュヴィン
     専用ビグザム
総帥のジオングと共にザク連の力の象徴とも言うべき巨大MAビグザム。攻撃の主力としてその強力な戦闘力で連邦軍艦隊を殲滅する様はまさに圧倒的とも言える。全てのビーム兵器に耐える防御力・iフィールドの試作版を装備した本機は、連邦軍にとって悪夢であろう。負け惜しみに『金色でビームを跳ね返している』と噂しているらしい。
W・Spooky専用ザクレロ

試作段階で開発中止になりながらも改良を加えてチューンされたMA。
前線に突撃してくるMAを見た連邦軍兵士は恐怖するであろう。
その突撃時の加速性、全ての飲み込む拡散メガ粒子砲、そして全てを切り裂くカマに・・・ジオンの威信をかけて一筋の閃光が連邦軍を切り裂く。


・・・う〜む、実用性有るのか?あのカマは(^^;
うわぁ〜凶悪そうなツラ・・・(笑) でも好き(^▼^)
マローネ専用エルメス

狙った獲物は逃さない、戦場の狩人。またの名を…
年下キラー

ところが今や稀代の迷MAマイスターに転身した。彼女の手にかかれば全ての専用機は・・・(笑)

さぁエルメスをクリックGO!

R・ケイス専用ザクレロ

(初代)
借金王
であり、そして・・・
夢見る宝くじ野郎だっ!

果たして彼が幸福になれる日は訪れるのか・・・(T▼T)
ロバート専用
      エルメスマヨメス
久々の専用機受領はなんと2度と出る事はないだろうと思われたエルメスであった。なぜかマヨラ〜である事が発覚した彼は自らの機体をマヨネーズ色に染め宇宙(そら)を舞う・・・落ちてるのか、これ(^^Aいや、なんとなく・・・
本当の解説  ジオン軍久々のエルメス配備である。パイロットは黄色をこよなく愛する戦場の音楽家、ロバート(年齢不詳)である。 自らの味覚を強化した彼は今日も全世界のマヨラーのために戦うのであった・・・って専用機配備即特専機(2機目)Σ( ̄▽ ̄;) まぁ諦めてくれ。これが戦場のネタというものだ(笑)     
リックアッガイ

突如建国された50公国の正式採用MA・リックアッガイ。本機に関する資料は極端なまでに少ない。だが近年戦史資料室の奥から一冊の資料が発見された。これこそが現在世間で噂されているリックアッガイの謎を書き記した第一級の資料である。本解説書にはこの資料より抜粋したものであることを最初に断らせていただく。

一年戦争中期、従来推し進めてきた人型汎用兵器MSとその能力の一部を特化させることにより人型であることを捨てたMA。この二つの兵器体系を組み合わせることになったのが超量産型MA『アッカイ』である。
技術本部では開発コード『MA−05Xアッカイ』とされているが、一般的には『リックアッガイ』の方が通用している。
ジオン軍地球侵攻部隊に配備され、その基本設計の優秀さ・・・信じられないことにMS−06系の再設計機として開発された水陸両用型MSアッガイ。
ジオン開発局は地球での運用上成績の良かった機体をいくつかリストアップし宇宙戦用MSとして再設計を行った。この選考に残ったのがMS−09ドムとMSM−04アッガイの2機であった。
MS−09系が比較的簡単に改修可能であったのに対し、MSM−04系の改修は当初から予想も付かない程困難を極めた。元々MS−06系をベースに簡略設計された機体であった為、再度の改修が難しかったのである。
さらに開発スタッフの多くがMS−09系・MS−14系の係った為、本機の開発スタッフの多くはMAX−03・MA−04X系の本流から外されたMA開発スタッフが担当したのである。
開発主務者は『す・ぷき博士』 機体設計担当『K・イサカ技術大尉』 テストパイロット『ジャイケル少佐』
彼らの多くは『脚なぞ不要』の合言葉の元、アッガイから脚部の撤去を決定した。さらに量産性の簡略化から胴体部の撤去も決定。だが腕部だけはスタッフ一同異口同音に『あの爪なくして何がアッガイだ』とばかりに採用が決定したという。
推力系は不採用となったMA−04Xザクレロ用の大推力ブースターの採用がほぼ内定していたが、試作機から外される前にザクレロが運用試験中に実践投入、未帰還となり永遠に失われた。追加予算の目処が立たずやむ得ず胴体(頭部)後方の補助ブースターを改修してメイン推進用に転用した。
また本体再設計時に図面の縮尺を書き間違えたのか、結果としてMAサイズの巨体に仕上がったと言う。だが長くMA開発に携って来た開発スタッフの多くはこの点に関して何も疑問を持たなかったと言う。戦後の資料と当時のスタッフの手記により故意に寸法を変更したと言うことが判明しているが、予定より10倍もの巨体に仕上がった胴・脚部無きMSは既にMSと呼べる兵器ではなかったと言う。
形式番号は途中からMA−05Xに変更されたが、実物大モックアップの段階でキシリア少将の逆鱗に触れ開発は即時中止となった。
だが開発はそのままMA−05計画として進められMA−05ビグロとして日の目を見るが、その裏では先行試作機兼運用試験機として1機のYMA−05aが運用されたという。この機体こそが後世リックアッガイと名付けられた『MA−05Xアッカイ』であった。
本機はジオン公国軍特有の『戦果さえ上げれば正式採用だ』というモットーの元、開発スタッフの尋常ならぬ努力と執念によって実践に投入されたらしい。
最終決戦となったア・バオア・クーの戦いの折、強行偵察部隊に本機が配備され連邦軍艦隊に単機偵察任務に向かったとされる。
パイロットはカイゼル・リンクス2等兵
一種の懲罰人事によるガトル・パイロットからの配置転換であったと記されている。

アグレロ

上記リックアッガイの試作機とも専用機とも言われる機体だが、実体は謎に包まれている。だが、1枚の極秘資料によりその全貌の1部が明らかにされた。
今回、ここにその極秘資料の1部を無断転載する・・・

S型(笑)
正式には、リック・アッガイではなく全く別物のYMA−05bisだけどね
こいつは、やや性能不足に終わり実戦投入が見送られたYMA−05aを
何とか実戦レベルに足るように改良された機体がそれだ・・・
なんやかんやいろいろいぢられて・・・
角まで付けて、カラーリングも新しい紺系にされて・・・
結局、角を付けた事によるバランスの崩れで思ったほど性能が向上しなかった・・・
それがYMA−05bis、通称『アグレロ』だ
実戦投入がためらわれた本気だが・・・
モビルスーツ戦力の不足に悩むジオン軍は搭乗機を失ったパイロットに回したといわれ
実際に戦場で見かけたとも言われている
艦艇・航宙機
管理人としては非常にうらやましい・・・最初専用機として艦船を見たときにはずっこく羨ましかった。海軍好き・艦艇好きとしては非常にそそられるのだ。マゼラン・サラミス・ザンジバル・チベ・ムサイ。う〜しかしゲルググも捨てがたいし・・・あ〜一度でいいから専用機に艦船がほしい〜〜〜!! ザンジバル
  [リドワーン艦長]
ジオン軍初の艦艇専用機であり、ザク連の後方支援を担う最新鋭巡洋艦。
後方本部長としてザク連のみならず、月光部隊の母艦としての任務もこなす。しかし最近は一部MSが連邦軍艦艇に帰艦しているとのウワサもあるが、真意の程は・・・

宇宙・地上問わず活躍出来る高性能艦だが、今のところ地上には降下していない。
(地上軍に支援部隊が存在しない為)
退役し、第一線を退いたノイエ総帥が選んだのはなんとあのグワジン級巨大戦艦だった。まさに我がジオンの総指揮艦に相応しい艦影である。しかし・・・最近敵味方問わずに攻撃の的になっているのはなぜ?(笑)っていうか、流石グワジン、墜ちやしねぇぜっ!   艦名は『グワりん』  「りん」はひらがなで(笑) グワジン[ノイエ艦長]

一度戦闘で損傷した『グワりん』
その時の戦闘で艦長は宇宙に放り出されてしまった。しかし味方によって回収・救出された艦長は再び『グワりん』の指揮をとった。そして戦場に復帰とした時、直衛のムサイ級2隻従え、1個戦隊を編成していた。
かつての愛機『金ゲル』をもって・・・
今再び、総帥の反撃が始まる。


搭載MS数:20機…うち金色の機体が6機、予備機として搭載されている。
チベ級重巡洋艦『足柄』(仮名)
[キング・キングダム艦長]

ついに戦場に姿を表したチベ級重巡洋艦『足柄(仮名)』
以外にもその所属はドム小隊ではなく、ザク連所属であった。ジオン艦艇中、もっとも実用性のある本級は重火力・搭載力ともにバランスが良く、全ての戦線で活躍した。先遣部隊を搭載し、常に最前線に急行する本艦はジオン艦隊に無くてはならない艦艇である。
ドロス級4番艦トトロ
  [イングラム艦長]
・・・・合掌
(―人―)
 
ムサイ級軽巡洋艦『サツマ』
  [C・タジマ艦長]
ゲル友の一員、C・タジマ氏がMS乗りから艦船勤務に栄転した。
なんと軽巡洋艦『サツマ』艦長である。特殊任務を帯びているらしいが、殆どその姿を見ることは無い・・・(T▼T)
  ムサイ級軽巡洋艦『サツマ』のコムサイ
  [C・タジマ艦長]
ムサイ級巡洋艦サツマが撃沈された。しかし艦長以下は大気圏突入カプセルであるコムサイで戦闘を続行した。小さいながらも高い機動性、なによりも大気圏に突入出来る強力な装甲は非常に有効で、戦闘・輸送・偵察にと活躍する。
ソドン巡航艇

・・・なぜかソドンが大人気(笑)
当初1艇だけだったのに、いまや3艇にまで膨れ上がった。これでジオンの哨戒網は非常に強化され、輸送任務も万全だ!
後方支援を充実させたジオン軍に連邦軍は打つ手がないであろう!


でもこれ以上増えるのは勘弁(笑)
ほとんどヤラレメカ・・・というか、知ってる人の存在自体少ない物資輸送用の作業用ランチ?「第5話 大気圏突入」でキャスバル兄さんにザクを補充するために引っ張ってきた奴と言えばわかるだろうか・・・ちなみに管理人は知らんかった(爆)・・・・ところで、何故コイツがここに居るのだろうか・・・謎である。
量産型ソドン
(ジャイケル機 16号艇)

ナナミ専用ソドン
(ソドン28号艇)

マローネ専用ソドン
(ソドン99号艇)

ついにガトル、出撃
カイゼル専用戦闘爆撃機

おまたせしました。
ついにまともな『ガトル』の登場です。




えっと・・・放置しといていい?
パプア補給艦[サカモト艦長]

・・・のはずだが、実体は・・・
パプア級ジャンク船『紫壊(しかい)』
一部には『紫壊(ふこう)』とも呼ばれているらしい(泣)
船長はサカモト少佐( ´Д⊂ヽ


ちなみに普段はもっと小さいんですが・・・
ムサイ級軽巡洋艦『雪風』
  [J・マクソン艦長]

宇宙(そら)に栄える白い艦・・・
   
地上軍戦闘車両
マゼラアタック[ジェイド機]

地上部隊待望の機甲打撃戦力の中核・マゼラアタック。
車体と砲塔部の分離合体機構を有するものの変形してMSに変形する機能は無い。ただしザクと合体することによりジオン最低のザクタンクに進化・・・退化することが可能である。
(この場合一種の懲罰と捉えられなくも無い・・・)
ちなみにこの機体はマゼラトップが合体することは金輪際無いと言われている。
キュイ[マサムネ機]

大量のMSをもって地上を制圧したかに見えたジオン軍であったが、歩兵戦力の不足が深刻な問題であった。少ない歩兵を有効に活用する為に投入された白兵用戦車、それがキュイである。
この戦車を見てもらえればジオンが如何に歩兵の重要性を認識していたか分かるだろう。この装甲車で広大な大地を縦横無尽に走り回り、ジオン歩兵部隊は連邦軍に対し圧倒的な機動性を発揮したのである。キュイから出撃した突撃歩兵部隊は連邦の誇る新鋭宇宙戦艦さえも奪取したのである。まさにジオン軍歩兵部隊の足であり、戦場では絶対的な信頼性を発揮した万能装甲車であった。
【←解説の続き】・・・といった妄想をジオンの開発陣が持っていたかどうかは不明だが、どこからどう見ても実用性なしの欠陥車両・・・というか屑である。だいたい歩兵が車体にへばりついて運ばれるという時点で何を考えているのやら理解に苦しむ車両だ。これで戦争に勝とうというのだからザビ家だけでなく、軍も無能であったと言われてもしょうがない証明のような存在。そんな戦車ですが・・・管理人は大好きだったりする(爆)
『ジオン地上軍の廃物利用MSザクタンクである。しかし、あまりの故障の多さ、駆動部の歪みの酷さから廃棄された機体を拾ってまで再々利用しようとしたのが連邦軍であった。パイロットはエリート部隊である『B・R隊第2小隊長』らしい・・・これは果たして懲罰人事なのか、司令の趣味か・・・謎が謎を呼ぶ一筆書きヴァージョン』  って事でこの書き込みはナイショだ(笑)・・・ところが、新画像になって再び登場!リアルタイプの登場だ。しかし・・・それでもザクタンク(T▽T)ノ_彡☆バンバン!でも量産機に格下げになったから、果たして列伝に記載していていいのだろうか? とりあえず唯一の量産機としてここに掲載(笑) ザクタンク[フレイヴァー機]
・・・・いまや、タダの量産機
ジオン軍最高の技術の結晶であるザクタンク。事もあろうに連邦軍特殊部隊の手によって奪われてしまった!事実を隠蔽したジオン軍上層部は闇から闇へ事実を消し去る・・・
そして時は流れた・・・・
今、我々の前に現れたそれはまさしくジオン最高傑作の呼び名が高い、あの『ザクタンク』であった。
連邦のエリート部隊である『B・R隊』に配備されたこの機体はいったい・・・風雲告げる地上の戦闘に、今、再び戦乱が起こる。果たしてジオン軍は『ザクタンク・BRカスタム』に勝てるのか!

次回『ザクタンク、大地に這いずる』乞うご期待!!

戦場にまた新型が現れる。
NEXT 落書きMS ??????

( ̄ー ̄)
中立部隊
トロ専用・・・ハロΣ( ̄▽ ̄;)?

幻の専用機として名高いトロ専用猫耳ハロネコパンチビット付き(ピンクの肉球)ヴァージョンである。
決してこれは特専機ではないっ!
しかし専用機と言えるのかどうか・・・今となっては幻の専用機として、かつて見たことがある者には幸運のシンボルとして知られている。


かわいいっ!(⌒▽⌒)
ヴィル・ヴァイズナー専用
       ブラウ・ブロ

長らく只1機の量産機専用機として分離合体型試作MAに搭乗していた彼も遂に専用機が配備された。
中立部隊所属にも関わらず強力無比なNA専用機に搭乗し戦場を書けぬけるウルトラマンカラーの正体とはいったい・・・
特専機&おまけ(笑)
あ〜・・・キヨト殿がお星様に・・・(笑)   ふんどし君、宇宙を逝く
MS欲しいよぉ〜〜〜。・゜゜・(>_<)・゜゜・。 ああ、ついにココまでピンクの魔の手が・・・Σ( ̄▽ ̄;)
個人的には許しがたい機体   
迷子のたーたん(><)
   
         
        
     
   
連邦・ジオン双方で使用されている作業用ポッド(この機体はジオン軍で鹵獲使用されているジャネット機) 第6補給艦隊所属コロンブス改級補給艦『デメテル』(艦長:真樹・K) 第1919突撃艇小隊所属艇(艇長:霧生つかさ) 連邦軍艦隊サラミス級巡洋艦『九龍』搭載大気圏突入カプセル
ジオン艦隊所属バゾク(艦長:ライ) 『ザクろけっとぱ〜んち!』・・・・らしいΣ( ̄▽ ̄;)ぉぃぉぃ   
 ヴィクトル専用量産型ゲルググ : 連邦からジオンに移籍して早数ヶ月、やっと入手した専用機(らしき機体)はなんと・・・ 果たしてこの専用機(だと思われる)がゲル友に光る未来を導くのか、それとも・・・ 氏のたっての願いで専用機解説から追い出され、特専機に仲間入りした悲劇の特別専用機。
 
  

これらのオマケ画像は連邦もジオンも関係ないですね。
戦場で不貞の輩はこうなります。
もっとも、一番多く専用機変更したのは連邦軍機ですが・・・
それにしても最近、いきなりおまけ画像が増えたような・・・もしかしてこの解説のせいじゃないですよねぇ(^^A


管理人[製作者]より一言
  
このページは(旧)ジオン公国側HPのコンテンツとして作成した物を、連邦軍側HP・MSバトル[宇宙編]の専用機解説で、ジオン軍側として直リンクしてもらっています。

このページに関する責任はENDLESSLIFE管理人『じゃい』にあります。
内容に関する苦情・質問・要望等は私までお願いします。

これらの画像はMSバトルに参戦し、専用機を獲得した人たちの画像を集めて展示してありますが、おもに私が参戦してからのモノのみです。残念ながら参戦以前&当初の機体は保存していません。
そのため、全ての専用機というわけではありません。ご了承ください。

・・・・誰か、幻の蒼ゲル、そして金ガンダム、もってませんか?
多分抜けてる専用機もあるような気がする・・・・誰かチェックしてください。

 

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